日本人は数千年前から基督教的であった

キリスト教は、一神教というより、三位一神教。神は3人いるが、契約的に一人として行動する。これは、多数の社員がいるが、一人の法人として働くということに、近似している。そのいみで基督教は神は一人他の神は無限市いうことでいる。神道は、古代にアジアに広まったが、ここ日本において、縄文時代から神を知る民であった。ここ数百年わたり白人は日本をキリス教化しようとしたが、すべて失敗した一つの原因は、白人宣教師たちの神理解が不十分であった。白人の目的は日本人を奴隷化する下心を、普通の日本人が完全に見抜いていたからである。日本人は根源において神の理解が十分であったからである。加えて言えば、日本人は、一度も多民族の奴隷になったことは一度もない。

https://www.youtube.com/watch?v=ViaAQY9_vhY.

全て古代は日本列島から始まる。

縄文は1万6千年前にはじまる。これまでにこの列島で多くの石に刻んだ文字が発見されている。神代文字、オシテ文字、カタカムナ文字、縄文時代に文字はあったる豊国文字である。「ひふみよいむなやこともちろら、ねしきるゆいうわたそを、はたくあかうえに、さりてまあせるはけれ」

大量の原料となる真麻欄を採集し、それから取った細糸を紡ぎ衣料を整え強い兵を大量に育成せよ、そうすれば抗戦する悪い部族の敵は彼方に退散する、と読める

この石史は宇佐神宮に保管されていると言われる。